
明治大学ラグビー部の2025年度新体制が発表されました。
BKの主将をFWの副将が支えるという1年、選手権優勝を目指して邁進してもらいたいと思います。
平君は2年時からA経験が豊富ですが、副将の2人は怪我や体調不良等で昨年度は出場機会が少ないまま最終学年を迎えるので、その思いをぶつけてもらいたいと思います。
層の厚い新3年生、花園優勝メンバーの桐蔭出身者のいる1・2年生等を加えながらチームとして成熟することができれば数年の安定も見通せるのではないかと期待しています。
まずは東日本大学セブンズからスタート、春の戦いを充実したものにしてほしいですね。
■2025年度新入部員
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コメント
コメント一覧 (3)
怪我で中々出場機会を得られなかった副将の2人や富田君には今季奮起して活躍を願うばかりです。また新1年生も含めて若手の台頭にも期待、首脳陣には充実したリクルートと言われた新3年生の面々もポジションの最適化を進めて起用を積極的に促してもらいたいところです。特に伊藤利江人君あたりの処遇に注目しています。
先発メンバー15人のうち、9人が4年生、あとは全員3年生でした。
1年生時からSH(後にSO)で対抗戦デビューしていた松尾雄治氏の好判断で、FW、BK一体の明治、とのマスコミ評。
是非、今シーズンも4年生には、幹部でなくとも、全員が、自分をアピールしてくれたら思います。