
今日で8月がお終いです・・・。
J SPORTSオンデマンドの解約を忘れずに行い、9月は対抗戦の開幕、RWC2023に備えたいと思います。備忘録的に対抗戦を中心に菅平のAマッチの戦績をわかる範囲でまとめました。対抗戦は帝京を筆頭に明治、早稲田がどこまで食らいついていくのか。筑波も侮れず、慶應はまだ結果としては出ていませんが、秋の本戦に合わせてくるのかなと思います。関東リーグは東海が昨年までの強さは今のところ見られないので混戦模様。関西は京産大と天理の争いかなと見立てています。
■明治大学 : 3勝1敗
・明治 66 vs.19 筑波
・明治 38 vs.26 天理
・明治 71 vs.14 関西学院
・明治 21 vs.38 帝京
■早稲田大学 : 1勝1敗
・早稲田 7 vs.62 帝京
・早稲田 70 vs.12 同志社
■帝京大学 : 3勝
・帝京 43 vs.28 天理
・帝京 62 vs.7 早稲田
・帝京 38 vs.21 明治
■慶應義塾大学 : 2敗
・慶應 35 vs.44 法政
・慶應 0 vs.57 京都産業
■筑波大学 : 1勝1敗
・筑波 19 vs.66 明治
・筑波 49 vs.43 同志社
■東海大学 : 2敗
・東海 35 vs.47 京都産業
・東海 14 vs.41 天理
■京都産業大学 : 3勝
・京都産業 50 vs.26 大東文化
・京都産業 47 vs.35 東海
・京都産業 57 vs.0 慶應義塾
★ダイジェスト映像★
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コメント
コメント一覧 (2)
夏合宿でFW戦で手ごたえを得た明治が今度はFWを起点とした得点力をどのように上げていくのか、本戦に注目しています。
夏合宿までの戦績だと慶應は少し厳しそうですが、筑波は毎年の如く前半戦をかき回す存在になるのかどうか、明治はきっちりと退治しておくべきチームです。
選手権の歪なトーナメント形式が変わらない限り、正月越えは最後までわからないと思います。本来なら4つの山に対抗戦1-4位をきちんと振り分けるべきですが、協会はどうしても2−3位のどちらかを年内に潰しておきたいようなので・・・。
早稲田は佐藤健。村田、宮尾とアタックで動くキーマンを帝京戦に出さなかったので、本戦ではもっと伸びてくると思います。
関西は外国人選手がチームと最も融合したチームが上位だと思います。
明治は選手層が充実。私は特に安田選手に期待。
ジャパン狙えるポテンシャルは有ると思うので
今年は試合を決められる選手になって欲しいです
帝京は春は他チームを圧倒していた印象の有る
スクラムがどうなるのか
早稲田のBKは福島選手が成長して理論上1番戦力値が
高くなるように並べ替えた印象です
サトケン選手は8に再コンバート有るのではと
9/24のチケット取ってますが明治の試合より
早稲田vs筑波の方が楽しみですね😅
京産大はお正月に対戦するのではと思ってます
石橋、ナブラギ選手の入学で副将&ポルテレ選手の
留学生コンバートして更にバランス良くなりました
天理もバランス良く戦力充実した印象です