
1.試合結果
■関東大学春季大会
2.メモ
■明治 vs.早稲田戦はこちら■その他
リーグワン含めて試合数が多く、まだチェックしきれていないので現時点での簡単なコメントです。
帝京は春から全開、江良が戻ってきて流経大を完封・ほぼ100点ゲームという試合でした。この後残っている明治、早稲田、東海あたりとの試合で各チームの現在の立ち位置を見ていく必要があるでしょう。東洋は100点ゲームで東海に破れました。昨年のような旋風を巻き起こせるのかどうか、今のところ厳しそうですが秋の本戦に期待したいと思います。日大は慶應に勝利、慶應はまだ選手が揃っていない印象で実力は未知数。筑波は法政に勝ち、今年も地力があるチームだと思います。
3. メディア・レビュー
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コメント
コメント一覧 (2)
帝京にはマインドセットとしてAだけでなくBも勝たなくてはならないと思います。チーム全体として凌駕する気持ちでいかないと打倒するのは難しい。
2018-2020年まで明治は帝京に負けることのないシーズンを送りましたが、そのときの振り返りをもとにきっちりと対策をして春から臨んでもらいたいと思います。