
6月になりました。本日付で神鳥新監督での体制となります。新体制のもとでの更なるチームの飛躍を期待しています。また、田中前監督におかれましては大変お疲れさまでした。
田中澄憲監督退任インタビュー
今日から明大スポーツに3回にわたって掲載されます。3回読み終わってから、コメントしたいと思います。神鳥監督を選ばれたのは田中さんだったということが1回目でわかりました。神鳥新監督
95年度、96年度における明治の大学日本一にNo.8として貢献されました。明治とはゆかりの深い伝統ある大工大高(常翔学園)出身です。■当時の新聞記事(「朝日新聞で見る ラグビー早明戦の歴史」より)
★95年度大学選手権決勝:早稲田に対抗戦のリベンジを果たす

★96年度対抗戦の早稲田戦 : 認定トライで逆転勝利(ボールを持っているのが神鳥新監督)

★96年度大学選手権決勝 : ここでも早稲田を破り連覇(後方が神鳥新監督、SHが田中前監督)

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コメント
コメント一覧 (2)
新体制には期待したいですね。95、96年度の選手権の優勝と翌年の集団指導体制の下での田中主将が苦労しながらチームを引っ張ったことが懐かしいです。
ところでなつかしい選手の名前と貴重な新聞記事ですねえ。気持ちが若返ります。早稲田を決勝の大舞台でノートライとは。FWにLO赤塚、FL松本(翌年に主将)NO8神鳥(新監督) SO信野主将。 認定トライとは明治のFWのためにあったようなルールでしたね(当時八木レフリーが最初 認定されたかと)。