
本のフロントカバーのデザインがオープンになりました。
発売日は当初の予定より遅れて、11月5日になりました。
著者が"明治大学ラグビー部"となっているのが、興味深いですね。ラグビー系のライターさんが書いている本ではないのですね。いずれにしても楽しみです。
内容紹介監督・主将・スタッフ・OBへ総力取材22年ぶり大学日本一までの軌跡とクラブが描く未来2018年度、22年ぶりに大学日本一に返り咲いた明治大学ラグビー部。しかし、この結果がゴールではない。常勝軍団となるべく新時代に向けて、すでに新たな一歩を踏み出している。本書は多くの関係者に取材を行い、22年ぶり大学日本一に輝くまでの軌跡とこれから明治大学ラグビー部が目指す未来を1冊にまとめた。歴代の主将、さらには他大学やトップリーグで指導するOBのインタビューも収録。【目次】■序章萌芽明大ラグビー復活のために■第1章着任困難な道のり■第2章改革と成果と模索積み上げたもの、積み上げられなかったもの■第3章継承と結実新たな時代へ■第4章未来大学日本一はゴールにあらず常勝軍団への道■第5章創造日本ラグビー界への貢献と明大イズムの継承【特別インタビュー収録】圓生正義/勝木来幸/中村駿太/桶谷宗汰/古川満/福田健太岡田明久(天理大FWコーチ)/永友洋司(キヤノンGM)元木由記雄(京産大ヘッドコーチ)/神鳥裕之(リコーGM兼監督)
★よかったらクリックお願いします!!
コメント