ラグビー 明大1年・山村が対抗戦トライ王! 2016年12月06日 09:09 明大1年・山村が対抗戦トライ王!リーグ戦は大東大・サウマキ山村君のトライ王が決定。おめでとう!!成蹊大戦には出ていないので、もし出ていたら断トツのトライ実績だったと思いますが、新人としては素晴らしい実績だと思います。早稲田戦では、かなりマークされていましたが、大学選手権での活躍も期待したいと思います。 「ラグビー」カテゴリの最新記事 タグ :#ラグビー#明治大学ラグビー部#明治ラグビー#明大ラグビー部#明大ラグビー#明治#対抗戦#明早戦#トライ王#山村知也 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (5) 5. くまちゃん 2016年12月06日 16:12 こんにちは。コメントありがとうございます。 対京産大戦は、吉田主将時代の準決勝で明治はスクラムトライを食らってますが、丹羽さんをはじめとしたBKで逆転勝利しました。 結局はゲームの中で冷静になって、FWが苦しければBKでという思考のチェンジが必要だと思います。 明治PRは人材豊富なはずですが、U20参加組や1年の新妻君など、秋以降、Aに上がってこなくなってしまい、ここにきて十分な駒かというと厳しいものがあります。 しかしながら、スクラム含めて早稲田戦の教訓を生かして、FW/BKが相互に支えあって戦っていくことを期待しています。 4. tetsu 2016年12月06日 15:10 初めて投稿させていただきます 毎回楽しみにブログ拝見しております 何度か録画を見直しましたが 気になっていることは明治プロップの 腰高い組み方でした 丸まっているようで後ろの力が充分に伝わらないのではと気になりました 京産大も独特のスクラム、モールを武器にしています 是非修正して欲しいものです 意思統一を図り分厚いサポートプレーを見たいと思っております 3. Hero-No 2016年12月06日 13:01 なんと、明治も平林さんを招いてたんですか⁈ だとすると、厳しい言葉になってしまいますが、間抜けとしか言いようがない気がします。 (冗談ですが、手間賃、接待の差?) 明治の苦手な知力が益々重要となっている今日のラグビーですね。 2. くまちゃん 2016年12月06日 11:57 こんにちは。 山村君のトライで特筆すべきは、下位校との対戦で量産したものではなく、特に筑波戦・慶應戦に代表されるゲームの流れを大きく明治に引き寄せるトライが多かったことです。 早稲田戦は、自陣10メートルからセンター付近までは、FWの縦突破がもっとあってもよかったと思います。そこからのBKとの融合みたいな・・・ ペネトレーター不足なので、BKの役割も大きいのが今年の明治です。 BKは梶村を中心に想定通りゲインしていたので、あとはゲインしたときのサポートをもっとしっかりやってもらいたいところです。 レフリーの練習参加は、片方で招へいするなら、もう片方に対しても均等な機会を必ず与えるということが最低条件だと思います。 今回は両校に顔を出されたようですが・・・明治としては早稲田がなぜ招へいしたのか、その意図をもっと察知して試合前〜試合中の対策をしてもらいたかったです。 いずれにしても、考える機会を選手権前に得たのですから、これからは意思統一されちチームプレイを見せてもらいたいと思います。 1. Hero-No 2016年12月06日 11:04 こんにちは。 文字通り足で稼いだ素晴らしい受賞ですね。早明戦では、マークされてこ、殆ど仕事出来なかったのは残念でしたが。バックス陣については、成田の長期欠場で危ぶまれる部分もありましたが、彼がいなくとも、高橋、山村、今シーズン成長著しい渡部で見事に十分にカバーしてきたのではないでしょうか。 今更ながらの早明戦ですが、早稲田は、なんと主審の平林氏を試合の数日前に招聘し、スクラム等のチェック受けてたらしいですね。 賛否はあろうかと思いますが、本当にMUST WINしたいのであれば、この位やっても良かったのかも知れません。やはり、指導陣の差を痛感してしまった次第です。 相手が、誰をマークして来て、どんな手を使って来るか、明治も勿論、シュミレーションして対策を練ってるのでしょうけど、相手の更に裏をかく知恵に欠けてるのでしょうか、ここ一番で、見事にハマってる気がします。 あとは、FW、特にNO.8ですね。止まっている位置でボールを受けて、わずか数歩だけ前進して身体を当てるのみでは、突進とは言えませんよね。去年の松橋のように、走り込んできてボールを受けて、相手の壁を打ち抜くパワーとスピードがないと、バッチリ対策うって来る強豪校には厳しいですね。 コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶 トラックバック
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コメント一覧 (5)
対京産大戦は、吉田主将時代の準決勝で明治はスクラムトライを食らってますが、丹羽さんをはじめとしたBKで逆転勝利しました。
結局はゲームの中で冷静になって、FWが苦しければBKでという思考のチェンジが必要だと思います。
明治PRは人材豊富なはずですが、U20参加組や1年の新妻君など、秋以降、Aに上がってこなくなってしまい、ここにきて十分な駒かというと厳しいものがあります。
しかしながら、スクラム含めて早稲田戦の教訓を生かして、FW/BKが相互に支えあって戦っていくことを期待しています。
毎回楽しみにブログ拝見しております
何度か録画を見直しましたが
気になっていることは明治プロップの
腰高い組み方でした
丸まっているようで後ろの力が充分に伝わらないのではと気になりました
京産大も独特のスクラム、モールを武器にしています
是非修正して欲しいものです
意思統一を図り分厚いサポートプレーを見たいと思っております
だとすると、厳しい言葉になってしまいますが、間抜けとしか言いようがない気がします。
(冗談ですが、手間賃、接待の差?)
明治の苦手な知力が益々重要となっている今日のラグビーですね。
山村君のトライで特筆すべきは、下位校との対戦で量産したものではなく、特に筑波戦・慶應戦に代表されるゲームの流れを大きく明治に引き寄せるトライが多かったことです。
早稲田戦は、自陣10メートルからセンター付近までは、FWの縦突破がもっとあってもよかったと思います。そこからのBKとの融合みたいな・・・
ペネトレーター不足なので、BKの役割も大きいのが今年の明治です。
BKは梶村を中心に想定通りゲインしていたので、あとはゲインしたときのサポートをもっとしっかりやってもらいたいところです。
レフリーの練習参加は、片方で招へいするなら、もう片方に対しても均等な機会を必ず与えるということが最低条件だと思います。
今回は両校に顔を出されたようですが・・・明治としては早稲田がなぜ招へいしたのか、その意図をもっと察知して試合前〜試合中の対策をしてもらいたかったです。
いずれにしても、考える機会を選手権前に得たのですから、これからは意思統一されちチームプレイを見せてもらいたいと思います。
文字通り足で稼いだ素晴らしい受賞ですね。早明戦では、マークされてこ、殆ど仕事出来なかったのは残念でしたが。バックス陣については、成田の長期欠場で危ぶまれる部分もありましたが、彼がいなくとも、高橋、山村、今シーズン成長著しい渡部で見事に十分にカバーしてきたのではないでしょうか。
今更ながらの早明戦ですが、早稲田は、なんと主審の平林氏を試合の数日前に招聘し、スクラム等のチェック受けてたらしいですね。
賛否はあろうかと思いますが、本当にMUST WINしたいのであれば、この位やっても良かったのかも知れません。やはり、指導陣の差を痛感してしまった次第です。
相手が、誰をマークして来て、どんな手を使って来るか、明治も勿論、シュミレーションして対策を練ってるのでしょうけど、相手の更に裏をかく知恵に欠けてるのでしょうか、ここ一番で、見事にハマってる気がします。
あとは、FW、特にNO.8ですね。止まっている位置でボールを受けて、わずか数歩だけ前進して身体を当てるのみでは、突進とは言えませんよね。去年の松橋のように、走り込んできてボールを受けて、相手の壁を打ち抜くパワーとスピードがないと、バッチリ対策うって来る強豪校には厳しいですね。