12/1(日)は恒例の早明戦。
今年の明治は3敗しての早明戦。早稲田は勝てば1敗で同率優勝(対抗戦のルールによる、ただし同日帝京が慶応に負けた場合が条件)がかかっている。
昨年のロスタイムでの逆転勝利の記憶も新しいが、今年は国立競技場での最後の対決。
明治は意地を見せて、“熱い”試合を早稲田とともに作り上げてほしい。
記事をいくつか。
明早戦当日の企画案内(HPより)・・・当日の催しについての告知
“最後の国立”明大・小沢、早大・藤田封じる!/関東対抗戦(サンスポ)
小澤君の快走、見たいですね。卒業後は日野自動車でプレーされる予定との事。細谷さんがコーチをしている。トップリーグに昇格すれば楽しみも増えるのですが。
明大・円生主将 悲願舞台「メイジに入ってワセダを倒さないと」 (スポニチ)
圓生君、先発で出られそうです。やはり早明戦は主将が頑張らないと盛り上がらない。2000年か、当時の主将が前試合でのラフプレーで早明戦に出られなくて、負けた記憶あり。その頃から早明戦の負けが始まったような・・・なので今年はようやく揃ってきた4年生の意地にも期待。