明治は昨日、トップリーグのヤマハ発動機ジュビロの胸を借りての練習試合。
結果は14 vs.85と大差で敗れてしまったが、学んだことも多いはず。
とにかく強い相手とのコンタクトの回数をこなし、接点やセットプレーで自分たちを上回るパワーを体感することで、週末の帝京戦に備えるということだろう。特にディフェンスについては、多くを学んだのではないか。
ラグビー部 トップリーグ・ヤマハを相手に収穫多き敗戦/練習試合(明大スポーツ)
榎、西村の名前が無かったが、週末の帝京戦に間に合うのかどうか。このあたりも気になるポイントではある。
その他、関西リーグや関東のリーグ戦はJ SPORTSでのTV観戦。
関西は相変わらず接戦が多くて面白い。同志社 vs.立命館は、最後までわからない展開だったが、結果的にキッカーの差が勝敗をわけた。同志社がトライで追いつくもののゴールを失敗。21 vs.21で迎えた終盤での立命館のPGが決まって立命館の勝利。
天理が大体大に勝ったため、既にリーグ戦の優勝を決めた。注目は3位以下〜入替戦までの順位だろう。同志社、大体大、京産大の3校が2勝で終わった場合は、順位はどうなるのか。OLDファンはやきもきしているだろう。
関東は、日大が復活してきた。今は明治OBの加藤さんや藤田さんが教えている。リーグ戦は外人がキーマンになっている。関東学院、法政、中央以外はすべて外国人留学生を擁している。対抗戦は帝京以外は、純国産だ。
流経大 vs.関東学院は、76 vs.12で流経大の圧勝。関東は意地を見せることができなかった。これで関東は大東大との“最下位”決定戦。かつてのリーグ戦の雄たちが苦しんでいる。
大学選手権は今年からプール制なので、各リーグのチームと必ず当たることになる。他流試合的な要素もあり、勝敗が読みにくい面白さもあるが、毎週の試合になるので、各チームは勝ち点制の理解とスタメン&控えの選手構成の戦術が大事になってくるはずだ。
今日は高校ラグビーの決勝。明大中野 vs.国学院久我山。勝つのは厳しいけれど、明治の後輩たちのパフォーマンスに期待。
結果は14 vs.85と大差で敗れてしまったが、学んだことも多いはず。
とにかく強い相手とのコンタクトの回数をこなし、接点やセットプレーで自分たちを上回るパワーを体感することで、週末の帝京戦に備えるということだろう。特にディフェンスについては、多くを学んだのではないか。
ラグビー部 トップリーグ・ヤマハを相手に収穫多き敗戦/練習試合(明大スポーツ)
榎、西村の名前が無かったが、週末の帝京戦に間に合うのかどうか。このあたりも気になるポイントではある。
その他、関西リーグや関東のリーグ戦はJ SPORTSでのTV観戦。
関西は相変わらず接戦が多くて面白い。同志社 vs.立命館は、最後までわからない展開だったが、結果的にキッカーの差が勝敗をわけた。同志社がトライで追いつくもののゴールを失敗。21 vs.21で迎えた終盤での立命館のPGが決まって立命館の勝利。
天理が大体大に勝ったため、既にリーグ戦の優勝を決めた。注目は3位以下〜入替戦までの順位だろう。同志社、大体大、京産大の3校が2勝で終わった場合は、順位はどうなるのか。OLDファンはやきもきしているだろう。
関東は、日大が復活してきた。今は明治OBの加藤さんや藤田さんが教えている。リーグ戦は外人がキーマンになっている。関東学院、法政、中央以外はすべて外国人留学生を擁している。対抗戦は帝京以外は、純国産だ。
流経大 vs.関東学院は、76 vs.12で流経大の圧勝。関東は意地を見せることができなかった。これで関東は大東大との“最下位”決定戦。かつてのリーグ戦の雄たちが苦しんでいる。
大学選手権は今年からプール制なので、各リーグのチームと必ず当たることになる。他流試合的な要素もあり、勝敗が読みにくい面白さもあるが、毎週の試合になるので、各チームは勝ち点制の理解とスタメン&控えの選手構成の戦術が大事になってくるはずだ。
今日は高校ラグビーの決勝。明大中野 vs.国学院久我山。勝つのは厳しいけれど、明治の後輩たちのパフォーマンスに期待。
コメント